家よりも住みやすさで選んだ建売住宅

家を建てる際、まず利便性を重視しました。
子どもが未就児なので幼稚園、小中学校、病院、小児科など子供に携わるものが全て近い事にこだわりました。
小さい子どもはいつ何があるかわからないので特に病院が近い事にが決め手になりました。
自分自身ではスーパーが徒歩圏内に2個はあることにこだわりました。
いざというときに小さい子どもがいるとパッとはいけないので近くにあることで買忘れ時もそこまで困りません。

子どもが誤飲してしまったときに大きい病院が近かったので救急車の到着も早かったし病院につくのも早かったので助かりました。
同じく子どもが大きい怪我をした時も自家用車ですぐに病院に行けたので不安な時間が短く済みました。
後は、幼稚園が近くに複数ある所を選んだので選択肢がかなり増えます。
幼稚園によって方針や行事なども色々違うので自分の納得のいくところでなおかつこどもに合うところを見て色々と選べたのでよかったです。

私は建売を購入したのですが、建売など元々建ってるものを買うときは建物の内装とか部屋数とかそういう事で決めずに土地で決めたほうがいいです。
将来ずっと済むとこなので何十年後もしっかり住んでいける土地なのかをシミュレーションした上での購入をオススメします。